スポンサーサイト
グランツーリスモ5の日本人名一覧
長い間放置している間に年が明けてしまいました。
今更なんですが、グランツーリスモ5の攻略データ(?)です。
グランツーリスモ5でBspec用に新しいドライバーを作るとき、R2ボタンを押しながら名前変更をすると、日本人の苗字が表示されます。この苗字について、どれくらい種類があるのか検索してみたのですが、ネット上ではそれらしい情報が無かったので、暇つぶしがてら3時間ほど名前変更を試してみて、自分用の備忘録として一覧にしました。詳しくは以下の通りです。
ブログ完全放置中。
ブログ放置しっぱなし。
東京オートサロンに行った直後は記事を書こうと思ったんだけど、写真の整理が面倒くさくなって、結局書くタイミングを逃してしまった。その間に痛Gふぇすたとかローライダー・ジャパンツアーとか書けるイベントがあったのだけど、何となく行く気になれなくて、どっちもレポートできなかった。
なので次に書くとしたら、4月のムーンアイズ・ストリートカー・ナショナルズが終わったときかな。それまではこっちは放置したままです。以上。
19th Annual Yokohama Hot Rod Custom Showに行ってきたんです。(その2)
今年に入ってからブログが6周年を迎えました。正直最初はそんなに続かないだろうと思っていたんですが、あっという間に5年間過ぎてしまいました。それにともなって今回からタイトルを尊敬する松本隆氏にならってです・ます調にしていきたいと思います。
前回に続いて今回は気になったクルマのレビューです。
まず始めはカーク・ハメット氏の1936フォードです。スムースなボディワークと車高の低さに目が奪われます。とても良いクルマでした。またハメット氏はメタリカのギタリストなのでトランクの中にギター型のくり抜きが施してありました。
次はドシャコタン仕様のハイラックスです。シャシーに手を加えてまで車高を低くすると、荷台の底はほとんど無くなるということですね。"NO REGRETS"と名乗っているのでこれはこれで良いんじゃないでしょうか。
次は1937フォード・セダンです。このクルマは足回以外はほとんど手を加えてないと思われます。わたしは1937フォードのグリルとライト周りがとても好きなので、こういうスッキリしたカスタムはとても良いと思います。
次は1953ビュイックです。これぞKustomという王道を行くモディファイをしてますね。車高の低さ、チョップした屋根の低さ、綺麗なクローム、ワイルドなペイントと完璧に作られてます。
次は195?年のトヨペット・マスターラインです。要はクラウンのトラック版なのですが、これだけ程度のいいのが残っているのも珍しいです。その珍しさに加えエンジンをアメリカンV8に換装してあるのがとてもワイルドです。
次もトヨペット・クラウンです。これも珍しい2ドアクーペです。このクーペ、ストックの状態では角2灯ランプなんですが、セダンの丸4灯に変えているのでとても端正な顔立ちになってます。日本版シェベルと言ったところでしょうか。
次は1932フォード・トラックです。ホットロッドといえばワイルドでダーティーなルックスを思い浮かべますが、このクルマはどこかブリキのオモチャっぽい雰囲気が気に入りました。あとディスプレイがとても綺麗ですね。タイヤの磨きこみなんか最高に綺麗だと思います。
次は1956フォード・サンダーバードです。このクルマのポイントはずばりスタイリングでしょう。極端にロングノーズ・ショートデッキを実現していてとても優雅です。また細部の仕上げもボディをうまく引き立ててると思います。
次は1955シボレー210です。このような大径ホイールを履かせてリアタイヤを太くするのはアメリカでもとてもポピュラーなスタイルで人気があります。このクルマなんかはカスタムの度合いが比較的低めなので乗ってみたいですね。
最後はやっぱりホットロッドといえばフレイムスでしょう、ということで1950フォードを選んでみました。フレイムスにもいくつかパターンがあって、このクルマのパターンは間隔を広めにとって全身に塗ってあるタイプでストックのボディなのにワイルドな雰囲気を出してあります。
4人娘描いちゃいました。
療養中の身なので、今日12/23日は天皇誕生日で祝日だと全然気付きませんでした。普段の日にWebページのアップデートとかやってると、なんだか後ろめたい気持ちにかられるんですが、祝祭日だと安心してアップデートできます。
そんなタイミングでの更新なわけですが、今回作ったイラストは夢のユニットですよ、半端なわたしにとっては。詳細はイラストのコメント欄にも書いてありますが、左から順に石塚美樹(『ずっといっしょ』)、橘沙也佳(『ソウルテイカー〜魂狩〜』)、白鳳院綾乃エリザベス(『それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』)、弓倉亜希子(『Lの季節』)からなるアイドルユニットです。名前は考えてないんですが。趣味が合う人は名前を考えてくれてもいいですよ。
編成は理想的なんですが、絵の出来に関しては実は残念に思っています。どこが?っていう方はそのままでいいのですが、多少なりともイラスト描いてる方はツッコミ所いっぱいだと思います。わたしもアイディアはよかったと思ってるんですが、デッサンが…細部が…とアラがぼろぼろ出てきて心折れずに仕上げるまで、やる気を保つのが大変でした。
また、イラストを描くときに『渡辺明夫アートワークス』というムックを参考にしながらイラストを描いたんですが、当たり前ですが、本人のイラストは凄く上手で、自分には真似できないと凹みながらの作画作業となり、この面からもやる気を保つのが大変でした。
多人数のイラストは大変だ、と聞いたことがあるんですが、その通りだと思いました。わたしの力だと今は2人くらいが限度かも知れません。でもせっかく勝手に編成したアイドルユニット(?)なのでタイミングを見計らってどんどん描いていきたいです。



